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2017年4月11日 (火)

Combination225/日経225寄り引けシステム







特長1:ロジックについて





Combination225ではいわゆるテクニカル指標は一切用いていません。



株価動向は上げれば下げますし、下げれば上がります。この波動は一定の周期をもっています。

災害や要人の発言などで一時的に突発的な動きを見せる時もありますが、やがて一定の周期に収れんされていきます。過去の動向は現在の動向を包含していますので、そこには相関関係が必ずあります。



Combination225では「重回帰分析」という考え方を採り入れています。

いくつかの要素や条件が重複して起こった時でも、ある変数Xとある変数Yに相関関係が依然として

存在している時、株価の動向は過去をなぞっていると考えられます。

回帰現象が起こっている、ということになります。

その期間をどれくらいで測るかによって、2010年からサインが生成されるシステムもあれば、2012年から

サインが生成されるシステムもあります。

それらが「豊富なシステム群」を形成しています。



特長2:豊富なシステム群







DAY寄り引けは8種、10タイプのサインが生成されます。参入率の高いシステムは見送りが少ない分、

勝率は下がりますが、総利益は大きくなります。

逆に勝率が高いシステムは参入率も低くなります。これはシステムトレードの特徴です







夜間取引システムは8タイプ、16種類です。やはり参入率が低いシステムは勝率が高くなっています。

また同じシステムでも夜間引けで決済するタイプと翌日寄りで決済するタイプではスペックに相違がある こともわかります。



註)前掲のCombination225Nightとスペックが異なっていますが、前掲は2012年以降の実績です。

  組み合わせという観点から2012年以降の実績を掲載しましたが、Night単体では上記のように

  なります。どのくらいの期間を参照させるかによってサイン生成時期が異なります。



特長3:コンビネーション(組み合わせ)という考え方







システムトレードは市況との相性が崩れればドローダウンが続くという欠点があります。良い時も悪い時も あります。

しかし日中寄り引けと夜間取引を組み合わせることによって、日中は崩れているが、夜間では動向にうまく整合しているということもあります。





日中のマイナスを夜間がカバーし、夜間のマイナスを日中がカバーできることが多いという考え方から、Combination225と命名しました。 資金をより効率的に運用できるでしょう。



もちろん日中のみ、夜間のみ、でトレードしていくことも可能です。夜間の引け決済タイプと寄り決済タイプを 別のシステムで運用する、ということも可能です。



どれを選択するか、どの組み合わせにするか、その可能性は無限でしょう。

あなたに最もふさわしいシステムを探してみてください。





特長4:システム売り切り型





システムトレードの形として、配信かシステム販売かのどちらかがあります。多くの場合配信型でしょう。



しかしながら配信サービスは月々の課金が発生し、配信当月に負けた場合は翌月も配信を受けるか、非常に悩ましいところです。配信を絶った場合は配信料も損失になってしまいます。



また月1万円の配信でも年間では12万円もかかります。さらに過去の実績が提示されていたとしても果たしてそれが真実かどうか確かめる手段がありません。



しかしCombination225は

☆ 一度手に入れてしまえばほとんどメンテナンスの必要はなく、長く使用できる。

☆ 過去の任意のデータを入力することによって提示した実績が事実かどうか確認することができる。

☆ 自分の好きな時間に能動的にサインを生成することができるので配信されるかどうかハラハラすることがない。



というメリットがあります。





>>>【2/28販売終了】Combination225/日経225寄り引けシステム











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